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Month / 7月 2015

DAY 163 He is a speed maniac.

朝6時に目覚ましが鳴った。寝惚けながら食べる昨日のうちに買っておいたマンティとケーキは一晩経ったせいであまり美味くはなかった。7時半過ぎにはオシュバザール近くでビシュケク行きの車を見つけて交渉し乗り込む。しかし車が出発したのは結局二時間後だった。 Continue Reading

DAY 162 The usual, but last day in Bishkek.

ビシュケク最後の一日。どう過ごすべきか、なんて一瞬考えたけどま特別なことなんて出来ないしするつもりもないことに気づく。適当にぶらついて夕方までには宿に戻り、美味い晩飯を食べてちょっと夜更かしして寝るんだろう。 Continue Reading

DAY 161 All set to go, but I need a little more time.

ウズベキスタン大使館の窓口の女性は相変わらず機嫌が悪そうだった。だが無理かもしれないと思っていた入国予定日の変更(タジキスタンに行くことにしたため)をしてもらえ一安心。これでビシュケクでやるべきことは全て終わったことになる。 Continue Reading

DAY 160 Misha is like Misha.

タジキスタン大使館にパスポートを預けに行った帰り、ちょっとした屋外レストランの前を通りかかったら何やら美味しそうなにおい。一瞬立ち止まって中を見たがラグマンやガンファンは置いていなさそうなのでちょっとスルー、と思ったのだが声を掛けられたので誘われるがままに中に入った。 Continue Reading

DAY 159 The “stood up” day.

“Call on Monday.”と申請の最後に言われたのが先週の水曜日。待ちに待った月曜日だ。午後2時を少し回ってからウズベキスタン大使館電話を掛け、名前と先週の水曜日に申請した旨を伝える。電話口の女性が「4時にもう一度電話して」と言い捨て間髪入れずにガチャリという音、そして受話器からは何も聞こえなくなった。 Continue Reading

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